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新着情報の小部屋

 

 最近の更新内容を掲載しているページです。

 ホームページ開設以来の変更来歴は変更来歴の小部屋を参照して下さい。


Edition 6.041 (2017-05-21)

 今のところケムシさんはまだ影をひそめているようです。 しかし、葉っぱには予備軍が控えている気配もあります。 これから実は熟す果実もありますので、農薬は使わないように自然の忌避剤を使って、戦いを少しでも有利に進めることができないか試行中です。 また、先日から新たにタケノコとの戦いが新たに加わりました。 背の低いうちに刈っていますが、毎日毎日、驚くほど背が伸びてきます。 自然のたくましさを感じさせられます。
 話は変わりますが、NTSCの720P、なんじゃこの信号は! 「
4.3インチ液晶モニター」も「7インチオンダッシュ液晶モニター」も役に立ちません。 どうすりゃええんじゃろうか? でも、久々にこのような悩みを持てるようになりました。 ちょっとうれしいな。

Edition 6.040 (2017-05-14)

 昨年末からのプライベート出来事がほぼ終わり、昨年後半頃の生活リズムに戻りました。 まだ残件はありますが、時間の使い方はかつてのようになりそうです。 しかし、雑草との戦い・ケムシとの戦いに加えてムカデさんとの戦いも加わりそうです。 昨年まではムカデさんとの戦いは1回/年程度でしたが、今年は既に3回目です。 確かにここは田舎ですが、10cmを超えるムカデだけは出て欲しくありません。 でもゴキさんに比べればまだましかもしれません。 (ここは電気電子工作の部屋なのに、最近は草や虫の話が増えて。。。。。)

Edition 6.039 (2017-05-07)

 予定の作業はどうにか終えることができて季節に間に合いました。 と、思った途端に追加作業が必要となりましたが、これも素人仕事ではありますがどうにか昨日終えました。 その後、連休最後の2日間は別件の最優先の用件が入りました。これからは雑草に加えてケムシや昆虫との戦いが始まります。 早速ケムシとの前哨戦が始まり、首がちくちくします。
 このように連休中もいろいろあり、「電気電子工作の部屋」の作業を1日確保する予定でいましたが、残念なながら着手できていません。 今週の更新はどうにかなりましたが、来週は大丈夫ではなさそうです。 どうなることやら。    

Edition 6.038 (2017-04-30)

 休日5日分の作業が実質4.5日で終えることができました。 でも、休日は空が明るくなってから暗くまで丸々1日を費やしました。 自然相手の時間に追われての作業は大変なことを実感しました。 そもそも今回の1件を振り返れば、自然相手の作業をやり過ぎたばかりに作業量が一気に増えたのが原因でした。 そのため3〜4月の休日は電気電子工作関連に費やした時間はほぼ0でした。 さあ、そろそろ復活しなければ。 でも、次の休日は別の作業が予定されています。 本当に復活できるかな?

Edition 6.037 (2017-04-23)

 時間に追われて電気電子工作関係はWeb更新を覗いてQRT状態です。 おっと、「時間」は正しくないです。 「季節」がより正確な表現だと思います。 季節に追われて雑草と戦いながら、「季節」を逃さないように一生懸命作業を進めています。 残り休日5日分作業の1日分がやっと終わった段階です。 期限まで作業が終わるかな? 早く、電気電子工作に復帰したい。 それにしても、雑草の生命力、回復力には降参です。 さあ、今日は朝一番から残り4日目の作業です。

Edition 6.036 (2017-04-16)

 最近は秋月電子通商からオリジナルのキットが発売されていないですね。 かつて秋月電子通商のキット(部品セット、モジュール)を購入して腕を鍛えていましたが、そのうち再現性の高い(製作難易度の低い)キットとなり、最近では他メーカの商品取扱いばかりとなっています。 そういえば2009年にも同じようなことを記載しています。 かつては「FM−ステレオ・トランスミッタ」を何台も購入して如何にビートを少なくするか、発振周波数を安定化するか、回路的にみて無理な相談に果敢にチャレンジしていた時代が懐かしいです。 
 とはいえ、マイコンを用いた高機能製作が増えており完成させる(使えるようにする)ための知識は昔より多くを要しています。 PICをアセンブラでプログラミングしたくなるおじ(い)さんには新しい知識を習得する気力も失せており、時代に取り残されているだけかもしれません。

Edition 6.035 (2017-04-09)

 最後の冷え込みも終わりいよいよ本格的に春となりました。 少し遅めの桜もやっと5分咲きから8分咲きとなっているようです。 それに伴い、雑草との戦いも本格的となり、せっかく雑草を抜いても2、3日もすると新たな雑草が生えてきます。 このような季節の移り変わりとともに、2016年12月4日に公開したMemorandumの小部屋の「電力調整器「ちょこっと電熱器」」 のお役目もいよいよ終わりです。 ここ1週間は通電することもなくなりました。 若干、追加改造をしていますが、その紹介をする機会を逸してしまいました。 次のシーズンまでには「電力調整器「ちょこっと電熱器」」 のWebページをアップデートしておきましょう。 「電力調整器「ちょこっと電熱器」」 の夏版も構想済みで部品までは購入しています。 シーズンまでに試作に着手できるかな?

Edition 6.034 (2017-04-02)

 前回の更新以来、今回も図書を沢山購入してしまいました。 今回追加した図書のなかには比較的最近に発行されたにもかかわらず定価の何倍ものプレミアム付きで入手した図書があります。 そのため、冊数だけではなく図書費も膨らんでいます。 この図書、出版元、古本も含めてネット上でいろいろ探しましたがプレミアム化した高価な図書しか見つけることができませんでした。 日頃から気になる分野の図書はウォッチしていたつもりですが、完璧に漏れていました。 

Edition 6.033 (2017-03-26)

 雑草との戦い、今のところ制圧できているようです。 これからの雑草成長の本格的な季節に備えての対策に時間をかけています。 そのため、購入図書の整理が追い付いていません。 しかし、今年に入って図書購入費が右肩上がりです。 このような無茶ができるのはあとわずかな期間です。 今のうちに頑張って欲しい図書を集めておきましょう。

Edition 6.032 (2017-03-19)

 日中の気温が高くなり、雑草や樹木の枝の伸び方が早くなってきました。 ついに雑草さんとの戦いが始まりました。 これで、お休みの多くの時間は戦いに費やされそうです。 コンテンツ作成の時間が。

Edition 6.031 (2017-03-12)

  ここ10年のMade in China(最近はMade in PRCだそうですが)ブランドの電子機器製品のレベルには目をみはるものがある印象を持っています。 著作権に関する考え方に若干の問題があるものの、ものつくりの旺盛さ、スキル、生産能力などを総合的にみて今の日本は足元にも及ばないと思っています。 中国製品を見るとものつくりに関わっている方の泥臭さ、バイタリティを感じることが多々あります。 洗練さを求めている日本製品(日本メーカ)が忘れたものを感じます。 そのためか、今回の 「Test Cable Set with Banana Jack and Alligator Clip」は20世紀の中国製品を彷彿とさせましたが、今でもここまでできるのかと、思わず笑って許してしまう自分がいます。

Edition 6.030 (2017-03-05)

 前回公開の「50pcs 3296W Cermet Trimmer Set」で”未公開”のコメント削除を忘れていました。 未公開記載でも公開しちゃいました。
 さて、のら猫さんが敷地に入り込むのはよいですが、おつりを置いたままです。 たまりません。 忌避剤散布で対応していますが、調べていくと超音波を使う方法もあるようです。 通信販売で部品やキットを購入する際に、つい、超音波用のスピーカも購入してしまいました。 しかし、いつになったら着手できるのでしょうか。。。。。 なぜか、横道にそれて超音波の可聴音域周波数変換など余計なことまで考えだしています。 こりゃいかんな〜。

Edition 6.029 (2017-02-26)

 ますます老眼がすすんでいます。 枝打ちをしていて指に棘がささりましたのでこの棘を除去したものの痛みがひきません。 傷口に何か黒い物がありますがはっきり見えません。 100円ショップで購入した拡大鏡では識別できません。 困ったものです。 ふっと以前購入した「USB DIGITAL MICROSCOPE」を思い出し、久々に利用してみました。 思った以上によく見えました。 棘は除去できているようですが、黒い異物が残っているだけでした。 これからは拡大鏡ではなく「USB DIGITAL MICROSCOPE」をディスプレイ脇に常設することにしました。 これでまた机の上が狭くなります。

Edition 6.028 (2017-02-19)

G−PORTER GP−102+を高頻度で利用しています。 今まで何ら問題なく利用できていましたので、今回、動作しなくなったのは今後の運用に不安を感じます。 とはいえ、現在のところ、軌跡ばらつき程度はG−PORTER GP−102+が一番小さいようです。 今回はどうにか代替え品に置き換えずにすみました。 GPSロガーは沢山所有しますので、軌跡さえ問わなければ困ることはありません。 しかし、もう他の機種を利用する気になりませんのでバックアップ用にG−PORTER GP−102+をもう1台購入しちゃいました。 うーん、ちょっと凝りすぎかな?

Edition 6.027 (2017-02-12)

 久々に「USB−SA44B、USB−TG44A」を利用しました。 周波数特性測定に際してスパンを広げて測定すると、XP用に作成された測定用ソフトが不安定になりました。 このため測定に無駄な時間を費やしていましたが、とうとう業を煮やしてメーカのWebサイトをチェックしました。 現在使用しているソフトはLegacyに区分されて全く新しいソフトがリリースされているのを見つけました。 早速、新しいソフトに差し替えると、安定して動作してくれるようです。 ただ、TG操作の使い方がわからず、操作画面を探しましたが、なかなかわかりません。 最後にマニュアルを見てどうにかTGの操作ができるようになりました。 マニュアルは読まなくても、見ないといけません。 反省です。 しかし、測定が終わると午前4時を過ぎていました。 古いソフトを利用したばかりに。とても疲れました。 

Edition 6.026 (2017-02-05)

 NASがやっと立ち上がりました。 安定して動作してくれることを祈っています。 これに合わせて、いままで複数のHDDに分散格納していたバックアップデータをNASに集約しています。 しかし、残念ながらすでに10TBを超えている映像関係のデータは今後も累積増加し ますので、これについては従来どおりHDDスタンドにHDDを接続してバックアップする予定です。

Edition 6.025 (2017-01-29)

 先日のHDDカランコロンのダメージをまだ引きずっています。 データ喪失には参りました。 これに懲りてRAID1のNASを導入しました。 HDDはそれなりのHDDメーカにしました。 当初はWDを考えていましたが止めました。 より確かなメーカですが、HHD1台でいつものWDが2台以上購入できます。 何と高価なHHDであること! でも復旧時間を思えば安いものです。 でもNAS初心者なので、使い方がよぉ〜わからん、試行錯誤しています。 この影響で、メインPCを最新のプロセッサに更新するともりでしたが、メインPC更新は延期です。 いろいろな事情もあり、あと半年後までにはメインPCを更新しなければ。。。 できるかな。

Edition 6.024 (2017-01-22)

 ここ最近、中国製のキットを見かけることが多くなりました。 キットやユニット部品をとても安価に販売しています。 また、ほどんとの商品に取扱い説明書が付属していません。 aitendoの販売価格レベルや商品に説明書が添付しない販売形態が中国では普通のようです。 当初は戸惑いましたが、今ではこのような販売形態は、無駄が少なく価格もリーズナブルで、慣れればこちらの方がよさそうです。 今、中国製キットを入手することに少しはまっています。 これらの商品を製作することで、回路図や実装図を探したり、リバースエンジニアリングをしたりなど、初心者の方はスキルアップもできます。
 なお、これら中国製キットやユニット部品の和文や英文の商品名がはっきりしていません。 ショップによって異なりますし、和訳は低レベルの機械翻訳タイトルとなっています。 本Webでは商品名を勝手に見直しをしています。

Edition 6.023 (2017-01-15)

 まともにジョギングできなくなってもうすぐ2年になります。 ジョギングできない期間を利用してルート設定用の資料を一生懸命に集めていました。 それがいつの間にか沢山集まったので、まずは山や滝などの地形に関係する図書を整理しました。 「参考資料の小部屋」の図書とは違って入手困難な図書が多くあり実際の本を手にするのに苦労しました。 今回は地形編(出版年順)ですが、地形編以外の図書も順次まとめていく予定です。

Edition 6.022 (2017-01-08)

 昨年末から年明けにかけてまたもや古本(ふるほん)集め病が発症しました。 複数のジャンル、かつ、新書を合わせると昨年度は200冊を超える図書(雑誌を除く)を新たに入手していました。(平均購入単価を考えると。。。 費用の計算は止めました。) 年明けも複数のジャンルであれこれ物色始めです。 また、年末に発注した図書をお正月に配達していただくなど、運送会社への負担もおかけしてしました。 今年半ばまではこの病を継続できそうですが、後半までに直しておかないといけません。 でも、滅多に入手できそうにない図書には食指がのびてしまい。。。。。。
 地元に関する自費出版本をご提供いただきました三井様に感謝します。 電気電子工作とは別ジャンル、ますます病み付きになりそうです。 この本をもとにしてまた島めぐりを画策しようと思っています。

Edition 6.021 (2017-01-01)

 いろいろ用事があったためクリスマス過ぎになってやっと、CQ ham radio 2017年1月号を近所の本屋さんに買いに行くことができました。 ところが見つかりません。 店頭に無いのです。 とうとうい、この本まで取り扱えなくなったのかと心配しました。 定期的に購読している雑誌は地元の本屋さんで購入するようにしていますが、とうとうそれもかなわなくなったのかとがっかりです。 その夜、Amazon.co.jpで購入しようとすると、なんと品切れです。 でも、数日前におすすめ図書の案内が来たばかりです。 楽天などの他のネットショップを探しても多くは品切れです。 数100円の送料を支払えば購入できるショップが見つかりましたが、雑誌代の数割の送料を支払うのはどうかな? 結局は、いつか購入しようと思っていた図書と抱き合わせでCQ ham radio 2017年1月号(送料無料)を購入することができました。 コンテンツによっては雑誌でも売り切れになるのですね。

Edition 6.020 (2016-12-25)

 大掃除の季節です。 PC周りを整理しました。 HDDスタンドから貴重なバックアップデータを格納した3TバイトHDDを外して机の上に置きました。 掃除が進むと机の上がモノでいっぱいになりました。 誤って机の上のモノに腕が当たりました。 モノが床の上に落ちました。 ついでに3TバイトHDDも一緒に道連れにしてくれました。 掃除が終わりました。 床に落ちた3TバイトHDDをスタンドにセットしてPCを起動しました。 するとWindowsが3TバイトHDDををフォーマットしなさいと問いかけてきました。 3TバイトHDDからカランコロン、カタカタと音がしていました。 とても有意義な大掃除でした。

Edition 6.019 (2016-12-18)

  今回は電気電子工作の部屋を開設した当時に作成したコンテンツの再紹介となりました。 開設当時はコンテンツ作成に統一性がなく、手元にある情報(素材)をそのまま利用していました。 現在では、キットや部品類に関しては、購入時の状態(外観、構成部品)がわかることを趣旨としてコンテンツ作りをしています。 製作例や利用例は一部に限られています。 昔のキット類を新たに入手することは困難ですが、新たに入手できたものから再紹介していきたいと思っています。

Edition 6.018 (2016-12-11)

 最近、過去購入したソフトのメディア(インストール用CD/DVD)が行方不明なのが2回続いています。 1年前に保管していたソフトパッケージを思い切って廃棄しています。 このときにメディアを大切に仕舞いすぎたのかもしれません。 しかし困りました。 最新ソフトにアップデートするのにはコストがかかります。 もう少し探索しましょう。 そういえば、そろそろ大掃除の時期です。 きっと見つかることを祈っています。 

Edition 6.017 (2016-12-04)

 電力調整器「ちょこっと電熱器」はとても役だっています。 今も机の脇で缶コーヒを温めています。 これで少しは暖かい冬を過ごすことができそうです。 コントローラが若干大きいですが、そこは自作の性です。 電力調整器「ちょこっと電熱器」はまだ改造予定です。 コネクタ部分を利用して外部にスイッチを設けます。 そのうえでプログラムを入れ替えて別の用途にも使えるようにする予定です。 でも、一般の方には全く役に立たないモノでしょう。

Edition 6.016 (2016-11-27)

 何を血迷ったかビデオカメラを買っただけではなく映像編集にも手をだしそうです。 まずは最近撮影した素材のリストアップからです。 編集用ソフトはHD画質に対応するためにV*S*からA*P*に変更することにしました。 まずは体験版ソフトでビデオファイルを読み込み、編集できることを確認して購入です。 夜中に注文すると、翌日の夕方には届いていました。 早く届くのは有り難いですが、でも、何か間違っているようにも思います。  さあ、編集にトライです。 えっ? 電気電子工作は? 山は? 三**はどうするの? バス*訪問はどうするの? 基板CADにトライするのではなかったの? それより、仕事は?

Edition 6.015 (2016-11-20)

 田舎で電気電子工作をしていると部品ストックは必須です。 この対応として、電子部品についてはそれなりに集めてきています。 最近100VACから電源を供給する機器を製作した際に問題になったのがケース・スイッチ、小物機構部品などです。 実用に供する電気電子工作をするためには真面目に実装検討、ケース加工を真面目に実施する必要があります。 そのためには、機構部品もそれなりに揃えていかないといけません。 でも、ここは田舎ですので、買い置きをするようになりました。 また、置き場に困ることになりそうです。 物置場、既に破たんしているのですが、、、、、 どうしましょ。

Edition 6.014 (2016-11-13)

 新たに入手したノートPCに「はがき印刷ソフト」をインストールしようとDVDを探しましたが、どこにやったのか、どうしても見つかりません。 この「はがき印刷ソフト」はここ数年アップデートしていません。 この際、最新版を購入することにしました。 オンラインダウンロード販売もしていましたが、価格もほとんどかわらないパッケージ品を購入することにしました。 また、わざわざお休みの日にお店に出かけるよりネット通販で購入すると翌日には入手でそうです。 と、いうことでまたもやネット通販を利用しました。 確かに、仕事から戻ると「はがき印刷ソフト」が配達されていました。 またもや、「梱包材どうしています?の巻」の材料らしきものを入手してしまいました。

Edition 6.013 (2016-11-06)

 ディスプレイの色をわざわざ合わせる必要があるとは考えていませんでした。 しかし、たまに別の場所で全く異なるディスプレイで本Webサイトを見ると何でこんな色なのと思うことが何度もありました。 ホワイトバランスだけではなく、色合いもばらばらなWebページだらけでした。 今回、これを解消すべくツール導入をしてみましたが、残念ながらうまくいきませんでした。 何故なのかな? 何か使い方が悪いのかな? それとも、もっと高価なツールでないといけないのかな? 腕の問題? でも、ツールを使うのは腕に関係なく均一の結果を得るためでしょ? ?????ばかりです。 結論は「もともとのセンスの無さ」が原因ということに落ち着きました。

Edition 6.012 (2016-10-30)

 最近のパソコンの仕様、性能に関して、潮流を全く理解していません。 よって、どのようなの性能が現在の当たり前の性能なのかを知りませんし、日常の作業で不自由を感じることはありません。 唯一、映像関係の作業でCPU性能の不足を感じるくらいですが、映像関係の作業は滅多にありません。 しかし、今回のノートPCでいろいろなベンチマークをとって数字を比較していくと、常用ディスクトップPCの性能が現在のレベルからかけ離れていることを知らされました。 物欲が、沸々と湧いてきています。 すぐには更新することはないでしょうが、諸般の事情からあと1年以内にはきっと交換するでしょう。

Edition 6.011 (2016-10-23)

 秋月電子通商の店舗で自由に持ち帰ることのできる「A3 2ページダイジェスト版広告」PDFがいつの間にかカラー化されていました。 この広告は通信販売で購入した際に納品書に同封しても送られていますが、これも同様にカラー版となっていました。 紙質もよく、従来に比べてとても見やすくなっています。 結構お金がかかっているのでしょう。 

Edition 6.010 (2016-10-16)

  ン10年振りに電熱器を買ってしまいました。 今まで使用していた、10数年前にカタログギフトでもらったホットウォーマのヒータが断線したためです。 これから寒い時期になりますが、この時期から必要となる卓上での鍋や飲み物の保温にいます。 同じものを探そうにも、保温向けの電熱器を見つけることができませんでした。 今回は国内/海外切替え機能付きの電熱器を購入して、海外仕様で利用しています。 発熱量は定格の約1/4固定になりますが、どうにか使えています。 が、もう少し電力調整をしたいです。 そうです、むくむくと思いが湧いてきています。 さて、実現はいつになることやら。 冬が終わらない頃までにできるかな?

Edition 6.009 (2016-10-09)

  またもやコンテンツのネタまでは準備したのですが、整理ができていません。 一生懸命データを採取したのに、細かい手順などをだんだん忘れてきています。 まずいな。。。。。 やっぱり時間が足りません。 さあ、出かけましょう。

Edition 6.008 (2016-10-02)

  コンテンツ作りに少し進展がありました。 しばらくは部品・ユニットの小部屋ネタが続きそうです。 最近は部品・ユニットの小部屋関連の部品、完成品の紹介ばかりでキット関係、自作関係に全くて着手できていません。 これはいかんなと思いながら、連続した時間を取ることができないので、自作品の構想を頭の中で思い浮かべるばかりです。 いつになれば着手できるのかな。 今日は、地域の八幡様のお祭りの手伝いです。 来週は既に親族関係の行事が決まっています。 自由になる時間は真夜中だけですが、寝る時間は必要ですし。。。。。

Edition 6.007 (2016-09-25)

  前回に続いて光物です。 紫外線CCFLは初めてです。 本当に蛍光が光るのか、いろいろな物に光を当ててみましたが、なかなか見つかりませんでした。 それではとダイレクトメールに当ててみると一発でバーコード状の蛍光体が光りました。 でも、なぜ、そんな印刷が必要なのかな?

Edition 6.006 (2016-09-18)

  今回初めてLED用電源IC(10LED昇圧式コンバーターモジュール)を使ってみました。 LED用専用電源がなぜ必要なのと思っていましたが、たしかにこのようなICが便利です。 出力電圧、電流の変動なんてどうでもいい、明るい光が見えればいいんだという割り切りの性能の電源、これはこれで正しい道だと思いました。(波形観測をしていますが、公開していません。) でもな〜〜〜〜〜、まあ、いいや、明るければ。

Edition 6.005 (2016-09-11)

 最近はGPSモジュール単体の新規入手の機会が少なくなったような気がします。 そのかわりに、GPSシールドのような基板取り付けタイプはいろいろ販売されているようです。 とはいえ、どれも似たような性能ものばかりのような気がします。 今とても期待しているのは2018年のQZSSによる補強信号に対応したGPSモジュールです。 現在でも補間信号対応のモジュールがいろいろ販売されていますが、補強信号に対応したモジュールは見つけていません。 これからを楽しみにしています。  今回初めて知ったのですが、内閣府宇宙開発戦略推進事務局の「準天頂衛星システム(QZSS)公式サイト」にQZSS対応製品がリストアップされていました。 これからはこのページをチェックしなければ。

Edition 6.004 (2016-09-04)

  ボチボチとコンテンツ作りに励んでいます。 しかし、ウィークデイは所用で全くコンテンツ作りの時間を確保できないので、ウィークエンドの空き時間しか利用できません。 限られた時間を有効に利用するしかありません。 他は何をしているのでしょうか? そういえば、先週は久々に山の稜線を歩き回っていました。 残念ながらまだジョグることができません。 総行程距離は稼げませんの所要時間の割には距離を稼げません。 ちょっと残念です。

Edition 6.003 (2016-08-28)

 2016年になってからコンテンツネタが急に増えたようです。 改めてカウントすると85件以上増加していました。 また、これ以外に参考資料関係、製作構想も多く積み残しています。 昔に比べてコンテンツネタからコンテンツへの作り込みに時間がかかるようになりました。 若い頃の集中力、どこにいったのでしょうか?

Edition 6.002 (2016-08-21)

 前回と今回で、本年にショッピングした秋葉原、恵美須町の両方の電気街を紹介しました。 こうやってお店を見てみると、いずれの街も時代の流れによって変貌を遂げており、電気電子工作関係のお店は淘汰されてしまいました。 昔の通信販売は雑誌広告で商品を選んで現金書留で代金を送付していましたが、現在ではネットで写真や資料を見ながら気軽に注文できる時代になりました。 本と同じく、小規模の実店舗での商売は難しい時代になったようです。
 また、街の雰囲気も大きく変わりました。 秋葉原はもう電気街とは言えず、立ちんぼが待ち構える街となりました。 秋葉原に行くと言うと完全に誤解をされてしまいます。 今回の恵美須町はちょっと元気がない(訪問時の天候のせいかも)印象を受けました。 それにしても、大阪の街はチャリンコの多いこと。

Edition 6.001 (2016-08-14)

 とうとうEditionを6.001に上げることができました。 今回はWeb作成ツールをFrontpage2002からFrontpage2003に変更したことをきっかけにしています。 とっくにサポート中止となったソフトを利用するのはどうかと思われるかもしれませんが、年をとると新しいコンセプトのツールを利用することはとても困難なのです。
 実は、Frontpageは最新版を利用していると思い込んでいました。 数年前にOSをWindows7にアップデートしたときにFronpage2002の動作の一部に不都合が生じはじめました。 その際Web作成ツールを全く新しいソフトに変更しようと探したところ、Frontpage2003が有ることに気付きました。 その後、Frontpage2003を探していましたが、やっとリスクの少ないと思われるFrontpage2003が売りに出ているのを見つけて購入しました。(安くはありませんでした。) 無事にインストールと動作確認をすると、今までの動作不良は解消されました。 無駄な投資にはならなくて一安心です。 PC2台にインストールできるようですので、Windows10のノートPCにもインストールする予定です。

Edition 5.607 (2016-08-07)

  現在のEdition5.xxxになってからすでに10年以上経過しています。 2012年にも一度Editionを上げようと思っていましたが実現できませんでした。 4年振りにトライしようかと思っています。 さて、うまいこといくでしょうか。

Edition 5.606 (2016-07-31)

 2012年12月以来約4年ぶりに 電気街探訪の小部屋を更新しました。 久々の更新です。 あと2件、ネタ作り込み中です。 順番はどうなるかわかりませんが、引き続き電気街探訪の小部屋を更新していく予定です。 そういえば他にも何年も更新していない小部屋があります。 ネタはあるのですが、これらもいつかは更新したいと思っています。 それもありますが、Editionを5.xxxkara6.xxxにあげたいな。

Edition 5.605 (2016-07-24)

 Windows10の無償アップデート期限まであとわずかとなりました。 アップデートの懸念点は本HPに用いているFrontPage2002が動作するかどうかでした。 Windows10のNotesPCを用意して事前に動作 を行い、Windows7と同レベルで動作することを確認しました。 この結果を得て、各種データをバックアップした後にアップデート作業を開始しました。

 が、Windows10の更新プログラムダウンロード後のアップデート開始前に「あんたーアップデートしちゃらん」と文句を言ってきます。 しつこい更新 督促アナウンスでは「あんたのPCはアップデートできるんじゃけーはようアップデートしーちゃ」をうるさくわめいていたくせに、今度はしちゃらんと言ってきます。 マイクロソフトのWebで調べてもいろいろありすぎて今回の症状の対策を見つけることができません。 検索サイトで調べると、どうもregeditの出番のようです。 この対策をすることでいとも簡単にWindows10のログイン画面まで到達しました。 この数日間はなんだったんだ! さあ、これで使えると期待しながら Windows10初回ログイン画面の[次へ]ブタンをクリックしました。

 が、なぜか画面がフリーズです。 マウスにもキーボードにも反応しません。 そのうち、いつの間にか画面がブラックアウトしました。 HDDへの周期的アクセスは繰り返していましたので、シャットダウンはしていないようです。 ここはあせらず、半日放置しておきました。 残念ながら現象は 変わらず、仕方無しに電源スイッチの長押しをするとシャットダウンしました。 何かをずーっと待っていたようです。 その後、再ブートすると、今度は無事Windows10が立ち上がりました。 思った以上にディスクトップ画面はWindows7を引き継いでくれていましたのは予想外です。 しかし、Windows10はあまりにも画面操作に対してマウス操作の感度(反応)が高いようで、すぐにメニューなどのポップアップWindowが立ち上がるのには閉口です。  また、少し処理が重たくなったのは、反応がワンテンポ遅れます。 まあ、そのうち慣れるであろうといつもお紺っている定常作業を開始しました。

 が、だめです。 なぜか、突然、いくつかのアプリケーションのWindowフリーズ、ホワイトアウト化してだんまり状態となります。 インターネットエクプローラ、ファイラー、画像処理ソフトなどいくつものソフトでこの現象が発生しました。 環境をチェックするソフトを使いましたが原因は不明で現象は変わりません。 この現象が生じると、電源ボタンの長押しによるシャットダウン にしか反応しません。 そのため再ブートが必要です。 それより致命的なのが、フリーズ等が発生したした時点で動作していたアプリケーションで操作した(保存、移動)したはずのファイルが、なぜか操作以前の状態に戻っていることでした。 これはひどいです。 時間をかけて加工したファイルがパーです。 このままではWindows10を使い続けることができないので、USBメモリからのWindows10の修復を試すことにしました。

 が、だめです。 修復をするとWindows7に戻すことができなくなると強迫してきます。

 今、Windows7の安定した環境でHPアップデート作業を行っています。

Edition 5.604 (2016-07-17)

 困りました。 ネタを作り込みすぎました。 いったい、どれから整理に着手しましょうか。 困りました。 時間が足りません。 どうしよう。 早く梅雨が明けてほしい。 関係ないか。

Edition 5.603 (2016-07-10)

 今回紹介の 「AD9851使用DDSモジュール SUK−20−019−101 (M-09945)」は、ただの商品紹介となってしまいました。 本当は実際に動作させてから紹介をと思っていましたが、動作確認をする時間をどうしてもとることができませんでした。 そういえば、最近、マイコンを全然さわっていませんし、Memorandumの小部屋のネタを作ることができません。 とはいえ、ネタ仕込みがけはしっかりやっているようで(?)、どんどんネタばかりが溜まってきています。 目先の大阪ネタ仕込みはどうにか終えました。 次は来月以降になりますが、周防大島を狙っています。 最近はネタ作り遠征に勤しんでいます。 ネタ仕込みから紹介への作業が溜まるばかりです。

Edition 5.602 (2016-07-03)

  「FC互換機DIYキット ファミつく」の動作確認で、ファミコンカセットを入れた段ボール箱を捜索しました。 この捜索にはコンテンツ作りより時間がかかったかもしれません。 時間はかかりましたが、無事、屋外のブルーシートで覆った物置場で捜索に成功しました。 屋外保管にもかかわらず、カビなども発生しておらず無事通電に成功しました。 これらのカセット、よくよく考えれば、前回通電したのは20〜30年前でした。
 これらのファミコンのカセットは遊ぶために集めたものではありません。 カセットの中身の調査、いまでいえばリバースエンジニアリング目的で購入していたものです。 カセットの回路図調査、PC9801用自作ソフトによる6502逆アセンブルなどをして遊んだものです。 プログラムやキャラクタジェネレータ用ROMのバンク切替回路はゲームごとに違っており、ファミコンカセット内のハードウエアにすごく依存したソフトになっていました。  スーパーマリオ(だったかな?)のリバースエンジニアリングに成功した時は、とても嬉しかったことを記憶しています。 それを思えば、ファミコン用エミュレーションソフトは本当によくできていると感心しています。

Edition 5.601 (2016-06-26)

 戸籍を辿る必要があって3世代前までの改製原戸籍を各所に申請して入手しました。 改製原戸籍は本籍地に申請しないといけませんが、それを探すだけでも苦労の連続です。 何が書いてあるのか、また、その文字すらまともに読み取れません。 改製源戸籍を探しては市役所の戸籍係りの方にいろいろ教えていただいて、どこの地方自治体に請求すればよいかを突き止めて請求しました。 そのおかげで一通り入手できましたが、今まで聞いたこともない場所に請求することになりました。 明治の年号の記載されている戸籍に記載されている名前を見ても今まで聞いたこともない名前ばかりです。 どこかのTV番組で家系を辿る番組がありますが、そのミニチュア版です。 確かにTV番組のネタになるはずです。
 それにしても、100年近い昔の戸籍データが丁寧に文字で記録として残っていること、その記録データを全て画像データで保存していること、なおかつ、それをさかのぼることができること、このDBが作られていることに感心しきりです。 戸籍法制定の目的については脇において、明治初期にこれらのデータの作成することにして、それをいまだに維持・継続していることはとてもすごいことです。

Edition 5.600 (2016-06-19)

 やはり忙しいです。  コンテンツ作り、だんだん厳しくなっています。

dition 5.599 (2016-06-12)

  1年前くらいから集め出した分野の本が増えて隙間に押し込む状態となっています。 目的の図書を探し出せないし、蔵書の棚卸もできない状況でした。 ある日、ふと、本棚を追加すればと思いつき、早速、本棚を1本追加しました。 いや、新しい本棚は隙間がいっぱいあるのでいいですね。 隙間に気をよくしたのか、今まで購入を控えていた本をたくさん注文してしまいました。 あれ? 電気電子工作はどうしたのかな? ネタは仕込みつつありますが。。。。。

Edition 5.598 (2016-06-05)

  本棚がパンク状態で、また本を山積み状態となっています。 その状況でも、最近はいろいろなマイコンボードの図書が数多く出版されていますので更に図書が増えそうです。 図書費は完璧に予算オーバーとなっています。 現在は、限られた図書予算のなかでは優先的に購入する分野が昔とは違っています。 昨日も5000円で図書を購入しました。 コストに見合った図書にはお金を使っても惜しくはありませんが、今般のどれも似たようなマイコンボードの図書を購入するのには二の足を踏んでいます。 でも、そのうち、きっと購入するのでしょうね。

Edition 5.597 (2016-05-29)

  現在使用しているWindows7の無償アップグレードまであと2ヶ月をきりました。 また、Windows Live終了まであと1ヶ月となりました。 Windows Liveと昔から利用しているメインのメールアドレスの相性が悪くて、プロパイダからの回答次第では、全面切り替えしないといけないかもしれません。 これは致命的です。 それでなくても忙しいのに、Windows Liveまで加わり、どうしましょ。

Edition 5.596 (2016-05-22)

  30年以上お付き合いしたH社製電子レンジの電源が入らなくなりました。 当時、20万以上したとても高価な電子レンジですが、機能的には現在でも不自由することはありませんでした。 症状から、もしかしてとカバーを外すとやはりヒューズが切れていました。 このヒューズを交換すると無事復活です。 この際、内部の基板類を見ると、30年以上使った基板とは思えません。 電解コンデンサの外観にも何ら変化はありません。 4級塩とも関係なさそうです。 高電圧回路部分もほこりもほとんど付着していません、 通風設計も含めて当時のエンジニアのすごさをともて感じます。 ちなみに、気になったマグネトロンは2M1〇〇でした。 やはりH社製です。 私用していてマイクロ波出力も対して低下していないようです。
 また、我が家ではありませんが、2012年製の同じくH社製冷蔵庫が冷えなくなりました。 2014年にも同じ不具合でファンを交換しました。 ファンは無償交換でした。 今回はファンだけではなく、基板も交換させられました。 今回もファンは無償でしたが、基板は有償です。 ファンが依然と無償ということは、これは裏に何かありそうです。エンジニアとして不誠実の結果ではないでしょうか? エンジニアとして恥ずかしくないのでしょうか?

 1970〜80年代のエンジニアと21世紀のエンジニアンの質、技術への誠実さなどの差を感じさせられた1週間でした。

Edition 5.595 (2016-05-15)

 落ち着きを取り戻しました。 しかし、これからです。 まだまだ頑張れ。

Edition 5.594 (2016-05-08)

 図書館巡りがとまりませんが、最優先事項が発生しましたので当分の間はそちらに専念です。

Edition 5.593 (2016-05-01)

 時間のないなか、図書館巡りが増えそうです。 そんな時間があれば、もっと、電気電子工作にいそしまないといけないのですが。 どっとちもやりたいですが、からだは一つです。

Edition 5.592 (2016-04-24)

 まだまだです。 少し気分転換もさせていただきました。 さて、またがんばりましょう。

Edition 5.591 (2016-04-17)

 とにかくがんばりましょう。

Edition 5.590 (2016-04-10)

 予定ではゆっくりできるはずでしたが、何と、今まで以上の時間の無さです。

Edition 5.589 (2016-04-03)

 今回更新しました参考資料が10冊/以上で増加してしました。 電気電子工作以外の図書も増えていますので、実態はそれを上回る冊数増加となっています。 時間の無いなかで、なぜ、こんなに増えたのか自分でもわかりません。 それより、もう図書の置き場がありません。 だんだん横積み図書が増えています。


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